初めての方も予約ができますので
平日:PM2時〜6時の間  土:AM10時〜12時の間
にお電話下さい。
当日は、以下のものをお持ちになって受付へお越し下さい。
☆問診票をプリントアウトし、記入したもの
☆保険証


里帰り分娩の方(当院で分娩予定ではない方)はお電話にてお問い合わせ下さい。
 
   
 
 ■石川病院(産科・婦人科)問診票

←アイコンをクリックしていただきますとPDF版の問診票がダウンロードできます。プリントしてご利用ください。
 容量/100k
PDF文書をご覧になるにはAdobe Readerが必要です。
Adobe
 
 
   
 
 
   
 
もう一度確認(記入)し、検温して受付にご提出ください。
番号札をお渡しします。
(婦人科は必要な場合のみ)
 
   
 

妊娠反応が陽性、または妊娠の可能性がある場合は産科となります。
産科診察の際には毎回血圧・体重・採尿の検査がございます。

 
     
 
※紹介状をお持ちの方は、受付される際にご提出下さい。
※里帰り分娩や転居などで他院から転院される場合は紹介状をお持ち下さい。
 
   
 
 
     
 
分娩予約をしたいのですが、どうしたら良いですか?
当院で通院中の方でしたら、12週頃に看護スタッフへお申し出ください。必要な書類一式をお渡しし、ご説明いたします。[産科]
妊娠検査薬がプラスになったのですが?
おめでとうございます。きっと小さな赤ちゃんが、お腹にいると思いますよ。でも、ときどき、子宮の外に妊娠していたり、気をつけないといけないこともあるので早目に、産婦人科へ受診することをお勧めします。[産科]
2人目を妊娠。出産は初産と同じところのほうがいいでしょうか?
お産に対して、考え方はいろいろあると思います。御夫婦の考え方とお産をする施設の考え方があっていることが大切ですよ。また、妊娠中はいろいろとトラブルもつきもの。いつでも相談しやすいところが良いのではないでしょうか。[産科]
37歳で初めての妊娠、体力や出産時が心配です。
高齢出産の場合、合併症を予防していくことが大切です。また、陣痛が始まってから微弱陣痛になることもあるので、出産に備えてマタニティビクスなどの適切な運動をすれば、体力などの不安も解消されるのではないでしょうか。[産科]
夫の両親と同居中、里帰り出産するか迷っています。
義理の母よりは実の母、と思うかもしれませんが、子育てのことを考えると、今から上手に甘えたほうがいいケースもあります。「立ち会い出産で夫が大変さを知って感謝の気持ちも大きくなったみたい」という声も聞きます。[産科]
4Dはありますか?
4Dエコーは2台あり、ご希望の方は妊婦健診時に有料で見ることが出来ます。ただし、時間をかけてゆっくりと見ることは出来ません。また、超音波の性質上、赤ちゃんの向きや羊水の条件等によって映らないことがありますので、あらかじめご了承下さい。
費用:1回4000円(但し、撮影できなかった場合、費用はいただきません)[産科]
つわりが出てきました、どのようにすればよいですか?
吐き気は、妊婦のほとんどの方が感じる症状で、つわりとうまく付き合っていけるか、うまく乗り越えるためには、食事・生活面・周りのサポートが大切です。   
食事の回数を増やし一度に、お腹いっぱいになるまで食べずに少しお腹が満たされたと 感じるくらいにするのが良いようです。また、空腹になると吐き気が強くなるので、すぐ口に入れられるようなお菓子等を用意しておくのも一つの方法です。   
また、ゆっくり休む、気持ちを安らかに保つことも大切です。過度の周りのサポートはかえって本人にとって負担になることもあります。[産科]
健康診断の目的は?
子宮がんや卵巣がんなどをはじめ、病気の早期発見や早期治療のために、定期的に健康診断を受けることはとても重要なことです。また現在のご自分の健康状態をチェックし、生活を改善すれば、病気の予防にもつながります。[婦人科]
ブライダルチェックって何?
ご結婚を予定されている方に、妊娠の弊害となる疾患の有無を確かめるなどの目的で、感染症や卵巣機能の検査を含め血液検査、子宮や卵巣の検査等を行うものです。いろいろな意味で、診断書が新しい人生へと旅立つ「健康パスポート」となることでしょう。[婦人科]
子供ができなくて悩んでいます。不妊治療について教えてください。
排卵障害、卵管異常、子宮内膜症、子宮筋腫、精子の異常など、その原因によって、タイミング指導、排卵や着床の促進、人工受精などいろいろな治療法がありますので、まずは来院されてご相談ください。尚、当院では、体外受精は行っておりませんが、ご希望の方には専門の病院をご紹介いたします。[婦人科]
おりものが増えていますが?
産婦人科を受診することはなかなか、勇気が必要でしょう。でも症状がひどくならないまま進行するケースもあります。早期の受診をおすすめします。[婦人科]